教育機関向けDvina

キャンパスの月曜日を、もっと快適に。

教員にも職員にも学生にも、授業やファイル、予定を把握したアシスタントを。学内のIT部門には、数千人規模の利用を管理できる機能を。

午後の授業が終わった後、誰もいない化学実験室の長い流しでガラス器具を洗うローラ・ブレナン博士。試薬棚にはスマートフォンが置かれている。
Dvinaからの気づき:6人の学生が手順4について質問しています。説明を準備する、または後で。Dvinaからの気づき:6人の学生が手順4について質問しています。説明を準備する、または後で。

メール対応を減らす。
学生相談の時間を増やす。

学生向け

自分の時間で、学びを進める。

深夜0時、最後の注文を出し終えて、20分だけ時間ができたら。今週の章から短い確認テストを作ってもらい、続きは家のノートパソコンで。

深夜0時過ぎ、閉店後のタコス店でカウンタースツールに座り、スマートフォンを見て笑顔になるフアン。タコスの皿の隣には会計学の教科書がある。

あらゆる分野に

授業ごとに、ふさわしい学び方を。

点滴速度の計算から南北戦争時代の手紙まで。学生一人ひとりが分野に合った方法で学べるよう、どの分野でも同じDvinaが寄り添います。

臨床実習から帰るバスに乗るマッケンジーと、iPhone上のDvina。点滴速度の計算ツールには125 mL/hと表示され、計算の各ステップが確認されている。臨床実習から帰るバスに乗るマッケンジーと、iPhone上のDvina。点滴速度の計算ツールには125 mL/hと表示され、計算の各ステップが確認されている。

臨床実習の合間に、マッケンジーが点滴速度の練習を頼むと、Dvinaが計算ツールを作成。計算の各ステップを確認してくれます。

アプリ

いつもの授業環境とつながる。

学内ですでに使っているアプリと連携。各チームが接続できるアプリは、IT部門が決められます。

  • Google Classroom
  • Google Drive
  • Microsoft Teams
  • Zoom

学内IT部門向け

在籍者の変化に、管理も追いつく。

秋学期の初日、窓口の外まで行列ができていませんか。全員が学内の認証基盤を通じてサインイン。在籍状況の変化に合わせて、利用者の追加と削除を自動で行います。

秋学期初日の朝、学内ITヘルプデスクの窓口にいるデレク。後ろにはノートパソコンを持った学生の列が続いている。
Dvinaのユーザー設定:学部生、3,412人。Dvinaのユーザー設定:学部生、3,412人。

学内のサインインを、ひとつに。 シングルサインオンと2段階認証を必須にし、指定したネットワークからのみサインインを許可できます。

すべての授業に、利用枠を。 学内でひとつの利用枠を共有し、部門ごと、個人ごとに上限を設定。チームごとの利用状況を、全体の利用枠に占める割合とともに確認できます。

既存のシステムに、なじむ。 独自のツールには、読み取り・書き込み権限を指定したアクセストークンを。利用者の参加や共有設定の変更は、署名付きウェブフックで通知します。

全員の個人情報を、マスキング。 すべての学生の、すべてのチャットで、個人情報のマスキングを常に有効にできます。

法人向けの管理機能を見る

プライバシー

学生の成果は、学生自身のもの。

会話がモデルの学習に使われることは一切ありません。IT部門は、すべてのユーザーに個人情報のマスキングを必須に設定できます。

木製の机の上に積まれ、ひもで束ねられた未記入の青い試験用答案冊子。その上に鉛筆が置かれている。

キャンパスに、Dvinaを。

利用人数、サインイン、学内への導入について、私たちのチームにご相談ください。

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法人向け

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プライバシー

あなたのものは、あなただけのもの。