学内のサインインを、ひとつに。 シングルサインオンと2段階認証を必須にし、指定したネットワークからのみサインインを許可できます。
教育機関向けDvina
キャンパスの月曜日を、もっと快適に。
教員にも職員にも学生にも、授業やファイル、予定を把握したアシスタントを。学内のIT部門には、数千人規模の利用を管理できる機能を。



メール対応を減らす。
学生相談の時間を増やす。
学生向け
自分の時間で、学びを進める。
深夜0時、最後の注文を出し終えて、20分だけ時間ができたら。今週の章から短い確認テストを作ってもらい、続きは家のノートパソコンで。

あらゆる分野に
授業ごとに、ふさわしい学び方を。
点滴速度の計算から南北戦争時代の手紙まで。学生一人ひとりが分野に合った方法で学べるよう、どの分野でも同じDvinaが寄り添います。


臨床実習の合間に、マッケンジーが点滴速度の練習を頼むと、Dvinaが計算ツールを作成。計算の各ステップを確認してくれます。
アプリ
いつもの授業環境とつながる。
学内ですでに使っているアプリと連携。各チームが接続できるアプリは、IT部門が決められます。
学内IT部門向け
在籍者の変化に、管理も追いつく。
秋学期の初日、窓口の外まで行列ができていませんか。全員が学内の認証基盤を通じてサインイン。在籍状況の変化に合わせて、利用者の追加と削除を自動で行います。



すべての授業に、利用枠を。 学内でひとつの利用枠を共有し、部門ごと、個人ごとに上限を設定。チームごとの利用状況を、全体の利用枠に占める割合とともに確認できます。
既存のシステムに、なじむ。 独自のツールには、読み取り・書き込み権限を指定したアクセストークンを。利用者の参加や共有設定の変更は、署名付きウェブフックで通知します。
全員の個人情報を、マスキング。 すべての学生の、すべてのチャットで、個人情報のマスキングを常に有効にできます。
プライバシー
学生の成果は、学生自身のもの。
会話がモデルの学習に使われることは一切ありません。IT部門は、すべてのユーザーに個人情報のマスキングを必須に設定できます。

キャンパスに、Dvinaを。
利用人数、サインイン、学内への導入について、私たちのチームにご相談ください。
営業チームに相談する















