入社初日から。退職時まで。 確認済みの自社ドメインで、SAMLまたはOIDCによるシングルサインオンを利用できます。ディレクトリに合わせてメンバーが追加・削除され、グループはチームになります。退職者のアクセス権は即座に失効し、その人が作成したレポートはチームのメンバーに引き継がれます。
注目の活用シーン。
全社で使う
アシスタントはひとつ。
百もいらない。
チームごとにAIを買ったり、IT部門が誰も使わないAIを作ったりすると、社員は別の手段を使い、データは社外へ流れていきます。その代わりに、全員が使うDvinaをひとつ。自社のシングルサインオンでアクセスできます。



それぞれのチームの
働き方にフィット。
営業も、財務も、法務も、セキュリティも、使うのは同じDvina。各チームがすでに使っているアプリの情報を、共通のルールで読み取ります。


取締役会の20分前、ヴァレリーは四半期の状況を1ページにまとめるよう依頼。Dvinaは各チームの実際の数字からまとめ、プレゼン資料まで仕上げます。
共有するコンテキスト
会社の知識を、
一人ひとりの知識に。
火曜日の計画会議で使ったホワイトボードは、今夜には消されます。でも、スレッドを一度共有すれば、どのチームも後からその内容を尋ねられます。



「誰が知っている?」より「なぜ?」を。 なぜロッテルダムを選んだのか。Dvinaは誰かの記憶に頼らず、業務運営チームが共有したスレッドから答えます。


引き継ぎに、説明し直す手間はいらない。 顧客のスレッドをサポートチームに共有すれば、通話で交わした約束を一つひとつ確認できます。


ひとつのページで、一緒に考える。 月曜日のローンチ計画を、共有キャンバスで具体化。チームとDvinaがリアルタイムで一緒に編集します。


見えるのは、権限のある情報だけ。 Dvinaが回答に使うのは、あなたに共有された情報だけ。共有されていない情報は決して使いません。所有者・編集者・閲覧者の権限を設け、個人、チーム、全社に共有できます。
セキュリティと管理
自社のために。
自社のルールで。
社員には、使いたくなるアシスタントを。セキュリティチームには、必要な管理機能をすべて。最初のサインインから有効です。

すべての操作を、
記録に残す。
フランクのアクセス権が失効したその瞬間、誰が、いつ、どこから操作したかがログに記録されました。ログに残らない操作はありません。エクスポートすることも、すべてのイベントをセキュリティツールへリアルタイムで送ることもできます。署名つきWebhookや個人アクセストークンにも対応。


任意ではなく、必須に。 シングルサインオンと2段階認証を必須にできます。パスキーにも対応。操作がない状態が続くとセッションを終了し、サインインを自社ネットワークからだけに制限できます。
機密データは、社外に出さない。 カード番号、ID、キー、自社独自の機密用語を、社外のモデルに届く前に検出します。標準で19種類に対応。
自社独自のルールも。 パターン、用語リスト、チェックディジットつきの番号を設定し、適用前にテストできます。マスキングは全員に適用。記録するのは件数だけで、内容は残しません。
ひとつの切り替えで、全員に適用。 コンピューター操作、ブラウザー、音声、アップロード、連携アプリを、全員まとめてオン・オフにできます。
実行する前に、確認。 Dvinaが実行前に承認を求める頻度を設定できます。すでに使っている業務アプリを連携し、社員が利用できるアプリやツールを指定できます。
共有する相手を、きちんと選ぶ。 すべてのチャット、ファイル、ページに所有者があり、個人、チーム、全社への共有を管理します。社外への共有や公開リンクは、ひとつの切り替えで無効にできます。
チームと利用上限。 メンバー管理でチームを作成することも、ディレクトリから自動作成することもできます。チームごと、メンバーごとに利用上限を設定し、利用状況のレポートを確認できます。
ポリシーどおりに保持。 チャット、ファイル、記憶を、30日から最長7年まで、必要な期間保持できます。法的保全を適用すると、すべての削除を停止します。
企業がDvinaを
選ぶ理由。
数日で利用開始。
Dvinaのクラウドなら数日で。自社クラスターなら、一度インストールすれば、あとは自社チームで運用できます。
稼働環境を見る管理するアシスタントは、ひとつ。
チームごとに別々のツールを使う代わりに、サインインも、管理設定も、監査ログもひとつに。
IT部門向けのよくある質問担当者に、直接相談。
営業担当が導入計画とセットアップをお手伝い。サポートはメールで回答します。
営業に相談する
Dvinaのクラウドでも、
自社のクラウドでも。
モデル
使うモデルも、
自社で決める。
自社が信頼するモデルを、クラウドでも自社サーバーでも、自社の証明書で利用できます。データの送信先も指定できます。
標準。 自社のモデルを優先し、対応できない部分をDvinaのモデルが補います。
データを外に出さない。 回答するのは自社のモデルだけ。外部のウェブには何も送信しません。
利用地域を指定。 指定した地域のモデルだけが回答します。
IT部門からよくある質問
利用開始までどのくらいかかりますか?
データはどこに保管されますか?
自社のデータがモデルの学習に使われることはありますか?
未承認のAI利用への対策に、Dvinaはどう役立ちますか?
Dvinaが持つ情報は、誰が見られますか?
自社のネットワーク内で運用できますか?
導入するにはどうすればよいですか?
あなたの会社にも、
Dvinaを。
御社についてお聞かせください。デモをご用意します。
営業に相談する




































